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定期サービスについて

2011年07月15日

新参企業向けMILスペック支援サービス

ーMILスペックの全てを支援ー
大震災を契機として国内外企業の海外シフトが鮮明となり、国内市場の低迷は益々その混迷の度合いを深めている。そうしたなか一部の国内装備品メーカでは欧米装備品市場や国内の米軍市場に活路を見出す企業が増加している。これらのメーカでは改めてMILスペックの必要性を感じているようだ。そこで弊社ではこれらMILスペック市場に新規・参入する企業を応援するためにMILスペックのイロハから具体的な入手方法や運用方法など、MILスペックのすべてをわかりやすく支援するサービスをお求め安い料金体系で展開している。弊社は30年にもわたり米国防総省や防衛省、大手日本企業との間でMILスペックに関する技術的な見解や疑問あるいは問題点を取り扱っている。その結果コスト削減や工数の削減しいては契約価格の見直しや改善提案につながることも少なくなく、多大な評価をいただいている。

 

2010年04月18日

WebFLISサポート・サービス

WebFLISは米国政府による調達計画の迅速化、調達価格の低廉化および調達企業の機会均等化など調達改革の一環として、DLIS(米国防総省後方情報システム)が公式に提供する米国政府後方情報サービスである。2006年WebFLISは大幅にその機能が強化され、従来以上に誰でも自由に米国連邦政府や米国防総省による調達物品の互換品情報や調達業者情報などの最新情報をリアルタイムで入手できる公式ウェブサイトとなった。そこで弊社では「WebFLISサポート・サービス」を展開して、特に日本のユーザの利用促進を図り、また質問や要望、調査依頼など米国政府後方情報に関するユーザ・サポートを展開している。なお、当サポート・サービスの詳細は巻末に記載されているのでご一読ください。(注:米国連邦法の改正により調達実績データベースは開示制限されている。)

2010年04月17日

MILスペック変更情報サービス

現在活きているMILスペックは約3万件にも上るが、年間に改訂・変更される件数は3000件近くにも達することが弊社の調査でわかっている。そこでMILスペックを中心とした公共スペック・ユーザにとって最も憂慮すべき点が「どうやって変更情報を迅速に入手し、管理することができるか」ということである。また「どこが変更されたのか」も重要なテーマである。
 弊社では20年にも及ぶ経験と実績をもとにこれらスペックの「1件からのアラート・サービスや最新版管理サービス」を提供しているが、新たにスペック改訂による変更情報など更に一歩踏み込んだ提供サービスを推進している。

2010年04月17日

MILスペック・アラート・サービス

現在活きているMILスペックは約3万件にも上るが、年間に改訂・変更される件数は3000件近くにも達することが弊社の調査でわかっている。そこでMILスペックを中心とした公共スペック・ユーザにとって最も憂慮すべき点が「どうやって変更情報を迅速に入手し、管理することができるか」ということである。また「どこが変更されたのか」も重要なテーマである。
 弊社では20年にも及ぶ経験と実績をもとにこれらスペックの「1件からのアラート・サービスや最新版管理サービス」を提供しているが、新たにスペック改訂による変更情報など更に一歩踏み込んだ提供サービスを推進している。

2009年11月12日

MILスペック最新版管理サービス

 現在活きているMILスペックは約3万件にも上るが、年間に改訂・変更される件数は3000件近くにも達することが弊社の調査でわかっている。そこでMILスペックを中心とした公共スペック・ユーザにとって最も憂慮すべき点が「どうやって変更情報を迅速に入手し、管理することができるか」ということである。また「どこが変更されたのか」も重要なテーマである。
 弊社では20年にも及ぶ経験と実績をもとにこれらスペックの「1件からのアラート・サービスや最新版管理サービス」を提供しているが、新たにスペック改訂による変更情報など更に一歩踏み込んだ提供サービスを推進している。

2008年04月01日

DOD技術資料文献検索サービス 

永年にわたる弊社の防衛省向けサービスは「DOD技術資料文献検索支援」サービスとして米国防総省(DOD)が新たに提供する公式後方支援情報の提供とそれに伴う調査サービスなどが骨子となるがDODが推進する統合化・差別化など新しい後方支援情報として活用される。ここではその内容の一部を紹介する。

2007年02月12日

DODサイト支援サービス

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DOD技術資料文献検索支援サービス

2007年02月08日

調査サービス

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調査サービス

公共スペックのユーザは「スペックの読み方」に多くのストレスを感じている。MILスペックが民間スペックに移行したことで、従来の考え方では「読みきれないスペック」が増えていることが要因のひとつである。また行間を埋めるような「記述の行き届いたスペック」ばかりではないのも事実である。記述された言葉のひとつひとつを理解し、常に正確に把握することが求められるスペック・ユーザにとって、このような見解の違いや表現の違いに対応する暇(いとま)があるだろうか。 しかしスペックの読み方ひとつで事態が大きく変わることを知ってほしいのである。